麻布十番 『maxi マキシ』カムバックバブル! 二人の西麻布から始まる都会のノイズに消されてた大人の物語

アザブジュバーン

 

タコアシジュポーン

 

そんなことを言いながら「雨の西麻布」を聴いていた小学生時代

 

まさか、麻布十番でノラーリマターリするようなおっさんになるとは夢にも思いませんでした

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あの時の夢は、バース、掛布、岡田のバックスクリーン3連発を打てるようなお金持ちになること

 

麻布十番で遊ぶなら100万円は持ってないといけない、と思い、10円玉を拾い集めてアザブジュバーンに乗り込みました

麻布十番「maxi マキシ」

丁寧な電話番の男性に案内される

 

電話番なんてそのお店の顔みたいなもの

 

そんな中で、良い対応で印象に残るとそれだけでお店としてプラスになると思います

 

対応の悪い店なんか行きたくないですからね

 

麻布十番駅からほど近いマンソンに案内され、ピンポンを押すことに

 

ナイスですね的バディのK嬢がお出迎え

 

「こんにちわぁ」

 

部屋に案内され、お茶をいただく

 

その間、ムチムチのボデーを上から下までガン見し、脳内で全身をモミモミする妄想を始めた

 

「気持ちいいね!  」

「はい?  」

 

服をヌギヌギし、バスルームへ移動する

 

巨NEWさんの時は異常に早いシャワータイム

 

今日は朝から蒸し暑かったのでチャッチャと汗を流し、T紙Pを装着し、約3秒でお部屋に戻る

 

「早いですね」

「YES!高見盛クリニック!  」

 

タオルをかけ、全身のほぐしから入りますが、K嬢はなかなかの腕前

 

ナイスバディを駆使したマッサは、数々の助平を満足させてきたに違いない

 

オイリーナに移り、手にしたオイルを足からふくらはぎ、腰からOK2にかけて、ソフトでゆったりしたストローク

 

リンパ流れてマッセ

リンパ流れてマッセ

 

流し終わるとカエル脚にチェンジングし、コマネチラインを丁寧にヌリヌリスリスリする

 

ここまでの流れはとても自然で、気持ち良さと心地いい会話が僕を包み込んでいた

 

完全にK嬢ペース

 

催眠術にかけられたように操られ、K嬢に

 

「腰を上げてください……」

 

と言われても

 

「貴方は今から私の犬よ」

 

と聞こえてしまう

 

はじめチョロチョロなかパッパ的ワンワンは、コマネチラインを深く攻めてくる

 

さりげないカスリーナも含め、抜群に上手い

 

さらにB地区もコリコリしながら強弱をつけ、僕の反応を楽しんでいる

 

そして、両腕で挟むようにしながら前後に動かし、発情期を促す

 

「気持ちいいですかぁ?  」

 

「ワンワンワンワン」

 

「気持ちいいのぉ?  」

 

「ワンワンワンワン」

 

絶頂を極め、T紙Pを一所懸命持ち上げたまま仰向けコール

 

まずお手手のマッサで発情した気持ちをクールダウン

 

ガーマンジールーが溢れる紙Pが、みるみるしぼんでいきます

 

街にやってきたサーカス団が、次の街に行くためテントをしぼませるぐらいの寂しさがあります

 

「しばらく空中ブランコは見れないのね」

 

「はい?  」

 

「しばらくピエロさんに会えないのね」

 

「何それー?  」

 

片脚ずつのオイリーナと丁寧なコマネチカスリーナ

 

横向きにさせられ、OK2裏からのハシムスリスリ

 

ブラックエンジェルズの一員のようなK嬢は、丁寧にハシムをしてくれる

 

この横向きを初めて受けたのはいつ頃だろう

 

あの衝撃は忘れられず、思い出すだけでFBKしてしまう

 

両面を終えると、再度仰向けになり頭側にまわりデコルテーナ

 

一所懸命持ち上げた紙Pがまたしぼんでいく

 

キワキワスリスリのクールダウンの繰り返しだが、ガーマンジールーは止めどなく溢れ出る

 

OPIを下から眺め、パン食い競争のようにハムハムしてみる

 

届かないよ~

一等賞とりたいのに届かないよ~

 

ハムハムしていると、そのまま脚側にまわり、紙Pの紐の下に手を潜らせて、両腕でコマネチから胸までを往復

 

いわゆる一つの

 

紙Pの紐の下に手を潜らせて、両腕でコマネチから胸までを往復~

 

 

両腕で挟んでるので大カスリーナはアリーノ

 

歌麿様が紙Pから顔を出したりーノ

 

総括すると「素敵なひととき」

 

「このままこのまま」

 

発情期をむかえたセントバーナードのように、腰をカクカクする

 

モロモロアタックホームダイレクトしてちょんまげ

 

モロモロアタックホームダイレクトしてちょんまげ!

 

心の叫びを聞いたか聞こえたか知りませぬが、K嬢は

 

「お疲れさまでしたぁ」

 

と微笑んでくれました

 

「マキシマム・ザ・ホルモーーーーン!  」

 

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麻布十番のマクドに入り、てりやきマックバーガーセットを注文する

 

あと追加でスマイルもお願いした

 

「スマイル、100万円でーす」

 

カウンターにそっと100万円を置き、その場でてりやきマックバーガーをほおばり、オ○ニーをして立ち去りました

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