渋谷『大人の隠れ家』古いアルバムの中に隠れて想い出がいっぱいOPI、無邪気な笑顔の下の日付は遥かなメモリー

数々の助平をしてきた僕は、また一つ大人の階段をのぼる

 

あんなことしたなー

こんなこともしたなー

恥ずかしいこともいっぱいOPIしたなー

 

昔の記憶を消しゴムで消せたらいいのに

 

今どこで何をしているかわからないH2Oの歌を歌いながら、渋谷駅の階段をのぼりました

渋谷「大人の隠れ家」

渋谷K札署前からお電話

 

相変わらず、紙P一丁で街を歩いているのでソワソワしましたが、門番さんに軽く会釈をしたら向こうも会釈をしてくれたので、そのまま通り過ぎました

 

マンソンに到着し、ピンポンを押す

 

「いらっしゃいませ」

 

ターニーマーが強調されたお洋服が、僕の胸とコカーンを熱くします

 

「暑いですね」

 

「え~、熱く燃えたぎってます」

 

服をヌギヌギし、シャワールームへ移動

 

巨NEWさん限定の高速シャワーを浴び、2秒でお部屋に戻ると、うつぶせーナでのマッサ開始

 

NOエステ NOライフ

NO紙P NOプロブレム

 

さすがは老舗

 

わかってらっしゃる

 

まずは背中から腰をオイリーナ

 

丁寧にリンパーマンを流してくれる

 

篠塚も驚く絶妙な流し打ちだ

 

OK2も手打ちラーメンを捏ねるようにグニュグニュグニュグニュ

 

「OK2は疲れがわからないんですよぉ」

 

素敵なレクチャーに、OK2を麺棒で伸ばされそうだ

 

そして、OK2から脚へのリンパーマン

 

にゅるにゅると老廃物が、カップ麺の後入れミソのように流れている感覚

 

ヨカト

 

「じゃあ……」

 

さりげなくヒザとフトモーモーに触れ、カエル脚になるよう促される

 

そのままコマネチラインをヌリヌリスリスリし、僕の細麺を太麺に変えていく

 

なかなかのテキニッキ

 

自然の流れでキワキワスリスリしてくれるさりげなさマッサに歌麿様もご満悦

 

YES!高須フル〇ッキ!

 

「気持ちいいですかぁ~?」

 

んま~~

なんてコなんでしょ

 

知ってるクセに

僕の気持ちなんて知っとるクセに!

 

FBKしとるでしょー

完全無欠の完全OK2丸出しの腰浮かせFBKしてるでしょー

 

両方のカエル脚でお時間タプーリ使い、これまで味わったことのない硬度にしてくれるイタズラセラピちゃん

 

じらーしのじらーし

時折カスるじらしっくぱーく

 

そりゃガーマンジールーも、したたり落ちますわ

 

「では、仰向けで♪」

 

ギャバンの蒸着より早く反転し、歌麿様をアーピールーする

 

天井に突き刺さりそうなFBKは、生まれたてのお釈迦様のよう

 

どんなマッサが待っているのか、楽しみでございますと歌麿様が巨NEWを見つめている

 

まずはサワサワホマレなフェザータッチ

 

ゾックゾクするゴックズゴック

 

ご丁寧に脚からお胸

 

からのB地区サワサワ

 

大きなOPIをムニュムニュ感じられるミチャーク的フェザータッチング

 

あー

 

あのお洋服を脱がしたーい

 

OPIに挟んでパイズーリしてほしいー

 

そしてイチャイチャしたーい

 

そのまま太麺をソーニューしたーい

 

ヌチャヌチャぬちゃぬちゃヌチャヌチャぬちゃぬちゃとピストン運動したーい

 

あー

 

夏だね!

 

みんな夏のせいにすればいいのさ

 

「気持ちいいですかぁ~?」

 

んま~~

なんてコなんでしょ

 

またきたわ!

 

知ってるクセに

僕の気持ちなんて知っとるクセに!

 

「い、い、い、い、い……」

 

「い?  」

 

「いれ……」

 

「お疲れさまでしたぁ」

 

「イレイザーーーーーーーーー!!」

mig

 

大人の階段はまだまだ遠くに感じる

 

色気のあるダンディに憧れますが、背伸びすることもないだろう

 

まつがいなく中二レベルの歌麿様は、ずっとティーンエイジャーでいてほしい

 

若々しいFBKをシャワールームでいつまでも見つめました

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