小伝馬町 『ノースキャンダル』誰だ!誰だ!誰だ!空の彼方に踊る影♪ 白い翼のオッス!オラ岬太郎!!

久方ぶりにジャパンブリッジ界隈にきてみました

 

硬質なビルヂングにナウいオフィスレイディ

 

ここがニッポンのど真ん中かと思うと興奮してしまい、ハイヒールでコカーンを踏んでもらった写真をフライデーされたくなりました

 

なぜって?

 

夏だからね

小伝馬町「ノースキャンダル」

知る人ぞ知るメンズエステ店

 

料金がセラピちゃんによって違うシステム

 

なかなかできないが、プロ意識が高いのだろう

 

プロ意識=ハイヒールと関連づけてしまう僕の脳ミソは、夏の日差しにトケて味噌汁になりそうザンス

 

本日は7人出勤中

 

こういう時は決まって写真をガン見し、OPIの大きなセラピちゃんをシメーする

 

このお店は指名料がかからないのだ

 

90分20KのFカポー

 

小伝馬町駅からマンソンへ向かう途中、妄想にかられて半BKしたのは言うまでもない

 

優しく丁寧におニーさんが電話で案内してくれ、無事ご対面

 

「こんにちわぁ」

 

S嬢はやはり美しく、そして巨NEW

 

「元芸能人ですか?  」

「違いますよぉ」

 

コスから巨NEWが見え、ターニーマーが僕の助平を刺激する

 

プラスこの物腰の柔らかさ

 

納得できる金額なので気持ちよくお支払いができる

 

今日は当たりっスな

 

お部屋は奥に長い1Kタイプ

 

オサレでふかふかのソファはポイントが高い

 

ソファに座るとS嬢が話しかけてくれますが、つい目がターニーマーにいってしまう

 

あまりにもガン見しているので、OPIが話しかけている錯覚に陥る

 

「でわぁ、シャワーどうぞぉ」

 

と言われた2秒後には、シャワーを浴び終えお部屋に戻っていた

 

「早いですね」

 

「時間がない時代に出会いたかったぜベイベー」

 

「はい?  」

 

分厚いマットへうつ伏せーナ

 

「どこが疲れてますかぁ?  」

 

「チ◯ポ!  」

 

とは言えず、「全身かなぁ」と当たり障りのない返答に自分自身を悔やんだ

 

タオルをかけ、やられたことがないような、新種の関節技の体勢でほぐしてくれる

 

マッサ経験はだいぶ長いらしく、メンエス歴も桃栗と同じくらいのようだ

 

ヒジをうまく使ってピンポイントで押しほぐす

 

「ヒジって10回言ってみて」

 

「ヒジヒジヒジヒジヒジヒジヒジヒジヒジヒジ」

 

「ここは?  」

 

「コ……コカン?  」

 

なかなかの技術

 

普通に気持ちがいい

 

このマッサは非常に重要で、ゴワゴワの服でのミチャークや、いきなりコマネチ付近をやたらスリスリヌリヌリするより、この滑走路的なバリテクマッサが快適なソケイ部フライトに繋がるのだ

 

仰向けーナコールで反転すると、足のストレッチが開始

 

なんでもできるのね

 

美人で巨NEWでマッサ上手

 

きっと前世で何千人もの人たちを助けたのだろう

 

元女神のセラピちゃんがたぷーりのオイルをお腹に垂らし、ぬペーっと伸ばしてくれる

 

腸セラピーって言うんだー

 

へー

 

へー

 

「の」の字を描くようにお腹をグリグリ

 

ヴィックスヴェポラップのCMのように、優しく塗られている

 

CMのお子様ランチは僕のように半BKではないが、あの子役もメンエスに行ったらこの気持ちがわかるだろう

 

「ヴィックスヴェポラップより、マジ気持ちいい!  マジ気持ちいい!  」

 

と叫ぶだろう

 

そして半BKの上にロデオスタイルでライドンタイム

 

ステキやん

 

紙1枚と布1枚を外せば、「いらさませぇ!  」になる

 

感動するやん

 

アホと天才は紙一重というが、それ以上の紙二重だ

 

アイプチしちゃいますやん

 

腰もカクカクしちゃいますやん

 

「いらさませぇ!  いらさませぇ! 」

 

「ダメですよぉ」

 

そして下へ移動し、非常に丁寧で蠱惑的で魅力的なコマネチスリスリ

 

歌麿様のアクセルはすでにノーブレーキ

 

ノーテンキに紙Pを持ち上げてもノープロブレム

 

なんといってもここは、センテンススプリング御用達のノースキャンダル

 

再度腰をカクカクしながら「いらさませぇ!  いらさませぇ! 」と叫ぶ

 

紙Pの中心で「いらさませぇ!  」と叫ぶ

 

尿道の中心で愛を叫ぶ

 

「誰か……」

 

「はい?  」

 

「誰か……」

 

「はい?  」

 

「ダレノガッチャマーーーーーーン!  」

 

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マンソンを出るとまた、硬質のビルヂングに包み込まれました

 

道に迷った僕は早速、科学忍法火の鳥を使い、白い翼を真っ赤に燃やして羽田空港へと向かいました

小伝馬町 メンズエステ「ノースキャンダル」はこちら

 

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