池袋メンズエステ『&スイート』入口がお祭りマンボのこのビルヂングが、一つの国に思えてしまう今日この頃

アコースティックギターを奏でながら、池袋の街に降り立ちました

 

この地にも若いコがワンサカいる

 

右を見ても左を見ても、女の子は僕よりみんな年下だ

 

悪さしちゃいけないよー

 

僕の妹たち

 

悪い人にも捕まっちゃダメよー

 

僕の妹たちよ

 

全ラのまま甘いチョコレートを食べ、アコースティックギターを奏でる

 

ギターに隠れたコ・カーンは、今日も臨戦態勢だ

池袋「&スイート」

お出迎えは指名しようと思っていた可愛らしいM嬢

 

小柄でギュッと抱きしめたくなるタイプ

 

電撃コミックスでいそうな妹タイプだ

 

「おニーちゃん、わたしのこと一生守るってあの時言ってたでしょ」

 

「なんだよ、デートくらいいいだろ」

 

「なによ!おニーちゃんのバカ!もう知らない!」

 

的な……

 

あのシチュエーションは、妹のいないヤツの理想とも言える妄想なのだろう

 

メンズエステで働く妹の話なんて、誰かが書いたら面白いだろうに

 

出版されて、アニメになって、ゲームになって、実写映画化されて

 

うまくいけば、ハリウッドでリメイクだ

 

「このコース、気持ちいいの? 」

 

「スゴく気持ちいいですよぉ~」

 

可愛い上目づかいで小悪魔的に微笑む

 

ふむふむ

 

ラノベ的

 

こんな若者がコマネチをビック◯ベ◯ラップのCMみたいに優しくスリスリしてくれるのだろうか?

 

シャーワーを浴びるためヌギヌギ

 

妄想を膨らませながら、とっとと浴びてカラダをフキフキ

 

お部屋に戻り、うつぶせーナっす

 

タオルをかけて全身をほぐしから開始

 

体重が軽いのだろうが、丁寧なマッサでひと安心

 

「いまたくさん勉強してるんです」

 

応援したくなる

 

もしも僕が石油王だったら、M嬢のためにマッサの学校を設立して、世界中から一流のエステティシャンを集めて、教えてあげるのに

 

もちろん時間割はM嬢次第

 

M嬢が

 

「疲れたぁ〜」

 

と言ったら、やる気が出るまで休校

 

全てM嬢の気分、ご機嫌次第の時間割で進めていく画期的なマッサ学校だ

 

そして僕はもちろん校長

 

「お腹すいたぁ〜」

 

と言われればプライベートジェットでドバイに行き、高級レストランで食事をする

 

あぁ……

 

なんて素晴らしい世界なのでしょう

 

「お腹すいた? 」

 

「はい? 」

 

オイリーナは脚から開始

 

丁寧でゆっくりしたスリスリヌリヌリ

 

愛情を注ぎ込んでるのね

 

そうよね

 

愛情をゆっくり注いでいるのよね

 

ゆっくりとヌリヌリし、そして確実にオーマーターまで到達する

 

ナイスカスリーナ

 

もう片方の脚もゆっくりとヌリヌリし、オーマーターをチロチロ

 

YES!

ナイス栗と◯ス

 

「気持ちいいですかぁ? 」

 

ふふふ

 

このコ

 

小悪魔的

 

愚問だ

 

気持ちエエに決まってる

 

カスリ方がシロートではない

 

どこで伝授されたのだ

 

「ホントはベテランなんでしょ」

 

「違いますよぉ」

 

仰向けーナコール

 

頭側に周りデコルテマッサから開始

 

大きなOPIならフガフガするのだが、ここは妹系

 

女の子らしい香りをクンクンする

 

我ながら変態だ

 

「エエ感じやー」

 

「うふふ」

 

脚側にまわり、また片脚ずつマッサしマッサ

 

つま先から血が集まり始めているコマネチ付近まで、ゆっくりマターリヌリヌリスリスリ

 

このまま時間が止まればいいのに

 

この「女の子に一生懸命マッサされる」という感覚は、何度味わっても飽きがこない

 

そろそろアンヨのマッサは終わりなのか、とサミシンボさんになってた頃……

 

「カラダを横に向けてくださぁい」

 

ムムムッ

 

言われるがままに横を向く

 

「失礼しまぁす」

 

妹子ちゃんのカワイイお手手がOK2方面からスルスルと伸び、コマネチのリンパを流しまくる

 

おぉ……

 

おぉ~……

 

すでに興奮状態の歌麿様は妹子ちゃんではなく、目の前にある壁に向かってモー烈アピール

 

スリスリ…

スリスリ…

 

おぉ……

 

完全体の元気麿は相変わらず壁にモー烈アピール

 

コマネチライン以外、決して触れない妹子ちゃんのカワイイお手手

 

塗りこまれるアロマオイル

 

おぉ~…

 

おぉ…

 

お…

 

 

妹よ  ふすま一枚  へだてて今

 

小さな寝息をたててる  妹よ

 

「妹よ……」

 

「はい?  」

 

「こんなになっ……」

 

「お疲れ様でしたぁ」

 

「ヤマダパンダーーーーーーーーーー!」

 

19070094

夜になった池袋は、妹たちがまた増えている

 

全ラでアコースティックギターを奏でている僕に、1人の妹が話しかけてきた

 

「何でも歌ってくれますかぁ? 」

 

「苦しゅうない」

 

「では、ちんちんポンポン歌ってください♪ 」

 

「妹よ……」

池袋メンズエステ「&スイート」はこちら

 

https://youtu.be/sfhfFVNKcz0

 

 

 

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