赤羽メンズエステ『アロマバルス』其の弐 ガッチャマンのベルクカッツェを見ていると、近所のおばさんを思い出してしまうのだっふんだぁ

気になるセラピさんがいいタイミングで出勤していました

 

前回はタイミングが合わずでしたので、ここはソッコーでお電話リンリン

 

すると空いてるとのこと

 

ついにセクシーダイナマイトなボデーに逢える

 

赤羽駅に降りる前からガーマンジールーが溢れ出す

 

赤い羽根を伸ばし、駅に置いてあるガッチャマンの仮面をかぶる

 

実態もなく忍び寄る白い影の僕は、科学忍者隊として凸乳し、ピンポンを押しました

 

赤羽「アロマバルス」

 

「こんばんわ」

 

「呼ばれて飛び出てジャジャジャーン」

 

「タツノコプロの方ですか? 」

 

「歌麿プロです」

 

「はい、大丈夫ですよぉ」

 

再訪なので名前も知っている

 

なんだか常連の気分だ

 

「Nさんに会いたくて」

 

「あら、まぁ〜」

 

上目づかいで微笑んでくれる

 

とても艶めかしい

 

大人の表情だ

 

つーか

 

ERい

 

大解放しているターニーマーも相まって

 

ドERい

 

とてもヨカト

 

パプニングしか想像できない

 

おパンツの中で一度カピカピになったガーマンジールーに、さらにガーマンジールーが上乗せされる

 

早く全ラーになって、こちらも大解放したい

 

お金を支払い、上着をセカセカと脱ぐ

 

ドラマでよくある、おっとっとという感じでズボンも脱ぐ

 

あわてん坊の脱ぎ方で全ラーになり、シャワーでガーマンジールーを洗い流した

 

「あらぁ、早いですねぇ」

 

「えぇ、タツノコプロですから」

 

「はい? 」

 

うつぶせになると、脚からのオイリーナマッサが開始

 

慣れた手つきでマッサを進めてくれるので、相当なベテランだろう

 

「だいぶゴリゴリいってますよぉ」

 

自分自身でもわかるゴリゴリ加減

 

特にふくらはぎのハリは、なかなかのモンだ

 

「おぉ……」

 

「これは痛いでしょ〜」

 

グリグリスリスリ

 

おぉ……

 

グリグリスリスリ

 

おぉ……

 

グリグリされるうちに慣れてきたのか、徐々にゴリゴリ加減が減っているようにも感じる

 

「お疲れのようですねぇ」

 

「お疲れサマンサ田端」

 

ふくらはぎからフトモーモーも丁寧にスリスリヌリヌリ

 

フトモーモーからつけ根までいくと、お約束でK2メドもちょんとカスリーナしてくれる

 

スリスリ

 

ヌリヌリ

 

わかりやすいカスリーナ

 

ワカリスリーナだ

 

ナイス

 

ふくらはぎが終わると、そのまま足裏を強モミしてくれる

 

グリグリ

 

グリグリグリ

 

普通に気持ちがいい

 

あぁ

 

この人

 

普通にマッサが上手い

 

単なるセクシーダイナマイト熟女ではない

 

そこからカエル脚に移行するが、このNさん

 

K2メドカスリーナが得意のようだ

 

後ろから入りこむお手手でコマネチラインギリギリを狙い、引き際にK2メドカスリーナ

 

再度コマネチラインギリギリに切り込み、若干アウト気味なカスリーナ

 

アンド

 

ワカスリーナ

 

繰り返す

 

カスリーナ

 

YES!

 

まさに

 

僕好みのカスリーナ

 

もちろん

 

FBK……

 

「気持っちょえぇ」

 

「うふふふ」

 

完全FBKなので、うつぶせでいづらくなる

 

腰を横に振り、モジモジしていると

 

「ワンワンでいいよぉ」

 

と声をかけてくれる

 

この気づかいは嬉しい

 

紙Pを卑猥な角度に盛り上げ、凛とした犬となる

 

今日のモチーフは

 

甲斐犬だ!

 

背後からくる千手観音のようなお手手が、天然記念物の甲斐犬を腑抜けにしていく

 

ガーマンジールーの再々登場だ

 

完全FBKを数分続けていると、何にでもコスりたくなる

 

寛平ちゃんのようなカイーノレベルではなく、発情した雄犬のように

 

カクカクカクカク

 

お手手がコマネチラインを通るたび

 

カクカクカクカク

 

パブロフの犬のように

 

カクカクカクカク

 

田舎によくある防災放送に吠える犬のように、条件反射で振ってしまう

 

「気持ちいいのぉ」

 

「気持っちょえぇよぉぉぉぉ」

 

カクカク腰を振りながら空を飛べるのではないか、と思うくらい

 

カクカクカクカク

 

「でわぁ、おニーさん仰向けでぇ」

 

仰向けになるとAスタイルの真ん中に陣取り、再びコマネチスリスリを開始してくれた

 

入りこむお手手でコマネチラインギリギリを狙い、上にいったと思うと下にいき、下にいったと思うと上にいく

 

再度コマネチラインギリギリに切り込み、若干アウト気味なカスリーナ

 

紙Pの中は、牛乳一本分のガーマンジールーで溢れている

 

揺れるターニーマーを見ていると、さらにガーマンジールーが溢れ出す

 

このままガーマンジールーを出し続けて、ロウで固めたような紙Pにしようか

 

その紙Pでイカロスのように空を目指そう

 

今日の僕なら飛べる気がする

 

赤羽駅に置いてある赤い羽根と、この紙Pがあれば太陽どころか海王星まで行ける気がする

 

今日はそんな気分なのだ

 

「青い空の向こう側でガッチャマンが待ってるんだ」

 

「お疲れ様でしたぁ」

 

「アイーーーーーーーーーーーーーーン!!」

 

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帰り道、車を飛ばして皇居に寄り、半蔵門を眺める

 

実態もなく忍び寄る白い影の僕は、半蔵門の前でハットリくんのコスプレをした

 

がしかし

 

誰も見ないし寒いので、そのままお堀の闇に消えていきました

 

赤羽メンズエステ「アロマバルス」はこちら

 

https://youtu.be/e8pd6PWgHpI

 

 

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