六本木・赤坂発『アロマラウンジ』久々にエロ全開のエステに行ってきました♪

物凄くエロいことって、たまにすると元気になります

 

Gカッポーのダイナマイトおっぱいを心の底から堪能してきました

六本木・赤坂発「アロマラウンジ」

指名料無料と書いてあったので、さっそく使ってみました

 

ダーターなら最高の女の子を指名しなきゃ損だ

 

Gカッポーのエロ写真を眺めながら指名したT嬢は、実物もエロかったですわ

 

「こんにちわぁ」

 

良いではないか

良いではないか

 

早見あかり風のお顔に、コンモリ盛り上がったお胸

 

モデル並の身長にボンキュッボンのエロスタイルは、見ているだけで誤爆しそうです

 

70分21K

 

数年前、本当にキャンペーンガールをしていたらしい

 

どんなキャンペーンをしていたのでしょう

 

セーシ飛ばしキャンペーンとかかもしれませんな

 

「忙しい?」

「まぁまぁですね♪」

 

ふむふむ

この容姿にこのおっとり加減なら、そりゃ忙しいでしょうね

 

アンケート用紙に記入

 

コっている部分などを書き込みますが、迷わず股間に丸をつけておきました

 

「うふふ、コってるんですねぇ」

シャワーを浴びている間に、ベッドの用意とお着替えを済ませていたT嬢

 

白い大きめのワイシャツから、大きなおっぱいが見え隠れする

 

ヒョウ柄の下着を外してマッパゴーゴーにしたいですが、ダメらしい

 

これなら、着替えている間にシャワーから出てきちゃえばよかった

「では、うつぶせからお願いしまぁす」

 

腰の辺りにまたがり、まずは全身をほぐしてくれる

 

おケツの柔らかさを感じながら、まったりとした時間を過ごすと、さっそくオイリーナヌリヌリ

 

脚から腰、背中から肩へ

 

ひと通り終えると早めの仰向けコール

 

良いではないか

 

こちらは早くその巨大なおっぱいを眺めたいのだ

 

「やっと見れた」

「うふふ」

 

おっとりな巨乳様

 

僕の心の女神は、きっとこんな容姿をしているのだろう

 

ハリウッド女優のようなコンモリした谷間を見せつけながら、添い寝の形になる

 

すでにFBKの歌麿様の先っちょには、大量のガマン汁が溢れていた

 

「もう、先っちょこんなにヌルヌルですよぉ」

 

柔らかい指先で亀頭をいじくり回す

 

真っ赤になった歌麿様をゆっくり眺めるその姿は、まさにエロ神様

 

ペロペロと舐めてしまいそうな至近距離のまま、先っちょをガマン汁でヌリヌリヌリまわしている

 

「気持ちいい?」

「んほっんほっ」

 

言葉にならない快感に全身が震えている

 

今日の歌麿様は、いつもより5センチくらい伸びているのではないか?

 

そんな錯覚の中、ローションを投入してくるT嬢

 

「もっとヌルヌルするねぇ」

 

おっとりとした姿はそこになく、完全にエロ神様と化したT嬢

 

その瞳には底知れぬ欲望が渦巻いている

 

「おっぱいばかり見られてると、何だか興奮しちゃう」

 

良いではないか

良過ぎるではないか

 

男子の視線を浴びると感じてしまうなんて…

 

きっと、キャンペーンガールの時も、ひそかに興奮しまくっていたのだろう

 

きっと、何かの商品を持ちながら…

 

満面の笑みを作りながら、アソコはグチョグチョだったのだろう

 

なんということでしょう

 

想像しただけでオナニーができる

 

これからキャンペーンガールを見る目が変わってしまうではないか

 

見られるお仕事の女の子は、みんなこんな心境なのか?

 

キャンペーンが終わった後、火照ったカラダをスポンサーのお偉いさんが抱きしめて、

 

「なんだなんだ、ん~?我が社の商品を持ちながら濡れ濡れになってるではないか」

 

とか言って、キャンペーン第2回戦をおっ始めているのではなかろうか?

 

なんてステキな大人の世界

 

早く石油を堀当てて、こんなことしてみたい

 

こんなお遊びしてみたい

そんなエロ神様のT嬢が目をトロンとさせ、僕のお顔に胸の谷間をムギュ~…

 

あぁ…

 

柔らかくて、物凄くボリューミー…

 

このまま窒息しても悔いはない

 

ラオウの最期の姿のまま、天に昇れる

 

「もう、出ちゃいそう…」

 

「ダメよぉ~」

 

ヌルヌルになっている歌麿様を握ったまま、騎乗位スタイルへ

 

3D映画も4Kテレビも敵わない、大迫力のアングル

 

ヒョウ柄のおパンティに擦れる歌麿様は、限界破裂の極限状態だ

 

「硬い~…硬いの~…」

 

おパンティがなければ、淫乱的性行為になりそうな乱れ方

 

またぐらにグリグリ当てながら、歌麿様を上下運動させている

 

「硬いの当たってるの~…私のおま○○に当たってるの~…」

 

大きなおっぱいが右に左に揺れるその姿を下から見れるなんて、どんなVIP席よりも価値が高い

 

T嬢の腰に手を当て、こちらも自然に腰を振ってしまう

 

「すごい!硬い!あ~!あ~!」

 

あぁ…

 

久しぶりに心底思う…

 

「とてもエロい…」と

 

あぁぁ…

 

あぁ…

 

あ…

 

4dabb8d5

 

全身から欲望が抜け出した僕と添い寝をしながら、

「今度いつ会える?」

と聞くT嬢はすでに、元のおっとり巨乳様に戻っていた

 

洋服に着替えても尚、エロフェロモンがムンムンしている

 

こんな女の子に出会えるなんて…

 

たまにはお金を使ってみるものだ、と誰もいなくなったホテルの小部屋で考えるのでありました

 

六本木・赤坂発「アロマラウンジ」はこちら

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