神保町の60分2,980円マッサ店で歌麿パーリー♪ママ上、パパ上、ケンイチうじ、本の街をエロの街へと変貌させるでござるの巻

半蔵門でかく乱戦法にやられた僕はチンポー町、いや神保町へと向かう

 

さすがは服部半蔵腎臓肝臓

 

忍法「ピンポンもデンワも出ない」の術にやられてもーたようだ

015

 

神保町駅……

 

本の街に降り立った僕は、まず目についた古書屋で官能小説を朗読した

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亮司の肉棒が、亜紀子の子宮を、ズンと勢いよく突いた

 

溶けうるんだ膣内の沼に巨根の先端をあてがわれた瞬間、亮司はひと思いに、ぐっと付根まで埋めこませてやったのだ

 

「うっ……あひいっ」

 

亜希子の上体がのけぞり返り、その動きに合わせるように亮司の腰は……

「おい……」

 

「なんだ? 」

 

「立ち読みしてる上に、声を出しての朗読もやめてもらっていいじゃろか」

 

「じいや、承知した」

 

次はドラマの脚本が売っている古書屋へ向かう

 

また朗読してやろう

 

ドロドロな昼ドラの脚本が良かろう

 

ガラガラ

 

「じいや、ドロドロな昼ドラの脚本はあるか?  」

 

「お前に読ませる脚本はねぇ」

 

「なんだと」

 

「お前はそこのマッサージ屋にでも行ってこい」

 

古書屋のおやじが指差したその先に、60分2,980円の看板が見える

 

「あのお店には熟れすぎた果実のようなおなごがおる」

 

「ほー」

 

「まずは行ってこい、話はそれからだ」

地下へと続く階段を降り、うす暗い部屋のところどころにある中華的な装飾品が、僕にピンポンを押せと促している

 

重そうな鉄の扉が開き、ポチャーリした色白の熟姐がお出迎えだ

 

第一印象で脳ミソが弾き出した画像は、肉まん

 

温かそうで柔らかそうで白い肉まん

 

そんな熟姐が笑顔で迎え入れてくれた

 

年甲斐もなく、胸のターニーマーをアピールする服を着ている

 

コース説明で前かがみになると、さらにプルプルする

 

ここはホントに2,980店か

 

おススメのコースはどれか?

 

質問してみると、肉まん熟姐はニヤリとし、そっとコース料金に指を置いた

 

………

 

……

 

 

再び、チンポー町、いま神保町の古書屋へ向かう

 

「歌麿よ……」

 

「なんだ?  」

 

「綺羅光 の陵辱女子学園だ」

 

「なに!

 

健康的な肢体、明晰な頭脳、活発な性格でアイドル的存在の智実

 

20代と見紛う若さと美貌、気品を兼ね備えた潤子

 

神聖女子高で知らない者はいない母娘を狙う悪魔がいた

 

生徒指導部長とは名ばかりの凌辱教師・長沼と色事師の羽生

 

かねてから顔見知りの二人が手を組んだ時、母娘の未来は恥辱と屈辱、悲辱にまみれた地獄に堕ちたも同然だった

 

先に奴隷にした美少女・小泉千里を巧みに操り智実をアジトへ籠絡する長沼

 

天性の甘言と性戯で人妻の心に付け入り女体を蝕んでゆく羽生

 

かくて学園の生徒や父兄達が憧れる美母娘は、完膚なきまで心身を弄ばれ牝奴隷の回廊を堕ちてゆく

 

日本が生んだ稀代の凌辱作家、綺羅光が初出後10年の歳月をかけて構想を練り加筆した世紀をまたぐ畢生の名作か!」

 

「持っていけ」

 

「ありがとう、じいや! 」

神保町の街を後にした僕は地下鉄に乗り込み、本を開いた

 

そして再び、大きな声で朗読を始めた

 

「どうだ、ほら、ほらっ」

 

力強い直線運動のピッチがあがる

 

高速回転でバックから打ちこまれ、智実はうろたえている

 

中年の長沼の責めと違い、羽生のシャフトは若くて勢いがあった

 

すでに潤子とからまされ何度も昇りつめているだけに、源泉まで突き抜ける勢いで揺さぶられ、子宮全体がヒリついて燃える

 

「素敵な気持ちだろ、智実、我慢しなくていいんだよ」

 

「ああ……い、いやン、いやよ」

 

不潔な色事師の羽生に媚肉を貫かれるだけでも、くやしくて舌を噛み切りたいほどなのに、感じてしまうこの肉体が恨めしかった

 

智実は石になろうとするのだが、羽生のほうが一枚上手で、ズンズン性感の急所へ責めこんでくる

 

「このお尻の穴がなんともまたセクシーだねえ……長沼先生にばっちり開いてもらったんだろ」

 

「ヒイッ」

 

「そうかい、やっぱりここが感じるんだ……お母さんとそっくりだね」

 

今度は排泄器官をネチネチまさぐられる

 

体位のせいで肛門は自然に口を開き、そこに羽生の指が挿入され、ジンジンする汚辱感に智実は身悶えした

 

すぐ隣りで長沼と交わる潤子が、次第に魔楽の渦に巻きこまれつつも、チラチラと娘を心配そうに見やっている

 

そして羽生が智実の肛門に潤滑クリームを塗りつけだすと、怒りに顔を上気させ、わなわな震えながら抗議した

 

「ああ、羽生さん、やめてください! いくらなんでも、あ、あんまりです……私の娘に、そんなひどいことしないで」

 

すると夫人の背後からのしかかっている長沼がせせら笑った

 

「フフン、お前は自分の心配をしたらどうだ……娘の前でこんなにいやらしくケツの穴をヒクヒクさせやがって」

 

「い、いやああっ」

 

まだ貫通式を終えたばかりの可憐な智実の肛門に較べ、潤子のそこはごく短期間で男たちに凌辱の限りをつくされて、いかにも卑猥な感じに蕾を開いている

 

長沼の指が潤滑クリームとともに入りこんでくると、意志とは裏腹にピッチリ吸いついてしまうのだ

 

「おうおう、そんなに欲しいのか……智実ばっかり可愛がらずに私のアヌスにもハメてちょうだいってか……よっしゃ」

 

ハイ状態になった長沼のおしゃべりはとまらない

 

かたわらにいる羽生の手下や靖子たちがいちいちウケてくれるので、なおさら図に乗っている

 

クレヴァスに埋めこんでいた一物を抜くと、粘り気のある花蜜が糸を引きながら茎胴に付着する。長沼はその勃起を得意気に指し示し、靖子がすかさず「すごいマン汁だわ」と大げさに驚く

 

それをそのまま、すぐ上にある菊蕾にあてがい、ズブリと押しこんだ

 

「あう、うう……」

 

「そらそらそら、どうだ、これで文句ねえだろ、潤子」

 

「そ、そこは、駄目……許して、長沼先生」

 

息も絶えだえに潤子は言う

 

憎き長沼にアヌスを犯される恥辱もあるが、それよりも娘の前で醜態をさらすことを恐れていた

 

これまでの色責めでもう被虐の性感はとろけきっているのだ

 

そのうえさらに人一倍感じやすい肛門を嬲られ、業火のような火照りが全身に生じている

 

………

 

……

 

「あ、あの……」

 

「なんでしょう、お嬢さん? 」

 

「朗読を聞いてたら、なんか……私……」

 

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