五反田メンズエステ『アロマアミティ』 淡き光立つ俄雨、いとし面影の沈丁花、溢るる涙の蕾からひとつひとつ香り始める二酸化マンガン

歌麿チルドレンたちが挙ってレポしているお店

別に行くことないかと思いつつも、同志が強く気にしていたので、ついついホームページをみてしまいました

出勤をみると、大きなOPIのセラピさんが並んでいます

いいね

そそる

ヨカト

関東生まれなので、長濱ねるに長崎弁を習いたい

そして、もっとブログに活かしたい

もしかしたら、ネルソンみたいなセラピさんに会えるかも

そんな期待を胸に、欲ボーシティ五反田に降り立ちました

五反田「アロマアミティ」

完璧すぎる男性の電話案内が印象的

歩く速度を計算しているのか?

ちょうどいいタイミングで女の子に連絡し、ちょうどいいタイミングでマンソンへ到着した

これだけしっかりしていると気分が良くなり、桜並木がより綺麗に見える

相性がいいのか

もしかしたら前世で兄弟か夫婦だったかもしれない

そんなことを考えながらピンポンを押すと、お目目をクリクリさせたセラピさんがお出迎えしてくれました

「こんにちわぁ」

あぁ……

やっぱりこのコと夫婦だったのかもしれない

「こちらにお願いします」

「婚姻届け?」

「違いますよー」

イスに座り、ミゲール・ゴンザレス歌麿と署名する

90分16K

服をヌギヌギし、シャワーへ向かう

とは言っても2歩で行ける

ワンルームなので廊下で待機していたセラピさん

チャイエスのように至近距離で待っててもいいのに

なんなら一緒にシャワーを浴びてもいいのに

ユニットバスでちゃっちゃと洗い、2秒でお部屋へ戻る

ピンキーなヨコスカ紙Pは相変わらずヒワイだ

うつぶせになり、タオルをかけての全身ほぐしからスタート

定番ですが、ここでマッサレベルがわかってしまいます

グイグイグイ

ナイスです

めぐり逢い宇宙(そら)です

肩から背中にかけて、圧をかけてくれる

小柄なセラピさんなので、腰に乗るとちょうどいい圧がかかる

しかも腰のあたりにオーマーターの温もりが感じられる

一石二鳥三宮店だ

「生中一丁! 」

「はい? 」

オイリーナに移ると片脚のタオルをめくり、スリスリヌリヌリ

ふくらはぎからフトモーモー裏

からの

オーマーター

ヨコスカ紙Pが本領発揮する

カスカス

柔らかい指指様がご挨拶

カスカス

カスカス

ナイスカスリーナ

何度もオイルをつけてくれるので、サーファー並のテカテカだ

メンエスサーフィンをしている僕らは、ある意味サーファーだ

オイルの波をドバドバつぎこみ、僕の脚をスイスイしてくれるセラピちゃんは可愛いスイマー

水着は何色ですの?

B地区スレないの?

サポパン履いてるの?

履いてないと食い込みますやんマダムヤン

「スク水? 」

「何が? 」

カエル脚になると、深部までオイリーナしてくれる

絶妙なラインを知っているのだろう

付かず離れずカスリは忘れず

そりゃFBKしますやんトレビアン

両の脚が終わると、ジョー阪神へ

背中から肩にオイリーナすると、ケンコー骨まわりもスリスリヌリヌリ

肩やケンコー骨がゴリゴリいってる

ポイントを掴んだ丁寧なマッサだ

「貴方、高い教育受けてますね」

「いえいえ」

ハニカミながら腰もヌリヌリオイリーナ

普通に気持ちいいですわ

「ではでは」

仰向けになると、クリクリお目目とターニーマーをまた眺めることができた

小悪魔的な瞳に、挑発的なOPI

ハリのあるお肌

もしも僕が、このセラピさんの子供だったら

毎日毎日、一緒にお風呂へ入ろうとせがむに違いない

頭側にまわり、デコルテをスリスリヌリヌリ

子供にヴィックスヴェポラップを塗るようにスリスリヌリヌリ

からの

ピンキー紙Pまで届くヘッドスライディング

バットを目がけて

ヘッドスライディング

ナイスラン

左右のソイネースリスリでB地区を可愛がると、最後はAスタイルに陣取りコマネチ祭りっす

手についたオイルは僕の表面を優しく撫でまわし、血液を化阪神へと導く

歌麿様を触らずとも、血液は集まるのだ

それにしても……

長い時間かけて……

こんな感じで……

えぇ……

なんて……

そうなんだね……

そうそう

あぁ……

ノっちゃって~

ハいちゃって~

イッちゃって~

ず~いずず~いずいずいずずい

はい

ず~いずず~いずいずいずずい

「お疲れ様でしたぁ」

「エグスプロージョーーーーーン!!」

五反田駅にいる女の子が、みんなセラピさんに見えてしまう

暗闇の中に浮かぶ桜が、そうさせてるのかもしれない

そして、全ラの僕は今日も桜の下で踊るのでありました

 

五反田メンズエステ「アロマアミティ」はこちら

 

 

 

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五反田メンズエステ『アロマアミティ』 淡き光立つ俄雨、いとし面影の沈丁花、溢るる涙の蕾からひとつひとつ香り始める二酸化マンガン」への2件のコメント

    1. いつも読んでくれてありがとう
      運が上向いている時ほど悪口を言われる
      悪口を言われる=幸せと思われている
      本当にありがとう
      僕は今、幸せです

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