国分寺『キャンディハウス』 キャンディキャンディとアンSony

はじめに断っておきます。

「キャンディ」という言葉の響きに釣られて行くと、とくに若い子狙いで行ってしまうと、もしかしたらこのお店から肩すかしを食らうかもしれません…

逆に、年上狙いで行けばそれだけ満足度は上がるでしょう

今回が初来店かつ女の子全員に会ったわけではないので一概には言えませんが、少なくともそういうスタンスで臨めば大丈夫、ということです。

では、本題に入っていきます
今回は国分寺にあるキャンディハウスさん
駅から徒歩数十秒なのは、今の季節的にありがたいところ

カランカランとお店へ入ると、中央線カラーのキャミソールを着たミ○さんがお出迎え

「キャンディ」どころか「はちみつきんかんのど飴」という単語が頭をよぎりました

とはいえ「寒かったでしょう」「かばん持っててあげるネ」など、なんだか彼女の一挙一動には「友達のお母さん」みたいな雰囲気もあって、まさか未だかつてないタイプの背徳感を味わえました…
熱めに設定されたシャワー(45℃くらい?自分的には適温)を浴び、まずはグッ!グッ!と肩甲骨の筋を両手で伸ばすマッサージから。

最初は抵抗が無かった…と言えばウソになりますが、ややふっくらした手が何だか「リアル」で、見たことのない未体験ゾーンへ誘ってくれる指圧のひと押しひと押しでした

マッサージ歴もそこそこあるみたいで、良い意味で年齢を重ねてる女性なんだな、と

仰向けの体勢でも丁寧な手ほどきで癒してもらい、新しい世界への扉が開きかけたのは今回大きな収穫です。
ただし最後に「ミ○さんと一緒にお茶とパイナップルを食べる」という謎の時間があり、正直なところ「こういうのいいから残り時間で足ツボ押してくれ」という不満はあったのですが、予想以上に甘くて美味しいパイナップルだったので、あくまで一瞬の思い過ごしでした。
そんな感じで貴重な体験のできたお店でしたが、個人的に再訪は先延ばし…かな。

今回はちと厳しめで

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。