渋谷『華の宮』

この通りを何度歩いたことか

ラブプラスちゃんの看板ちゃんの女の子ちゃんが僕に微笑みかけてる
(´Д`)

あぁ…風龍でラーメンでも食べようか

黄色い看板を横目にのぼり坂をテクテク歩いていると素敵な看板が
(´Д`)

渋谷「華の宮」

人通りが多いですが、脳ミソを空っぽにして「あぁ、ビルに吸い込まれちゃったよぉ」的な動きでお店へ凸

受付には可愛らしいお人形ちゃまのような女の子

「いらしゃましぇ~」
「さっき電話した歌麿ですが」
「はいはぁい」

背が低く、お目目パッチリのR嬢

「店長さん?」
「違いますよぉ」

と言われながらお部屋に案内される

(´Д`)

週エス見せると70分8Kが7Kに

「少々お待ちくださいねぇ」
って言った30秒後にお部屋に再登場

「よろしくおねがしますぅ」「担当だったんかい!」

でも、可愛い子は可愛い
(´Д`)

シャワーを浴びてお部屋に戻りうつぶせーナからスタート

「可愛いお顔が見えないよー」
「そんな可愛くないですヨー」
「スゴイ可愛いよ」
「そんなこと言われたの初めてだヨー」
「渋谷で一番可愛いよ」
「ハズカしいヨー」
「今日、渋谷で何百人っていう女の子とすれ違ったけど、Rちゃんが一番可愛いよ」
「テレるヨー」
「この渋谷でダントツだよ」
「もう…でも、ウソでもうれしいな」
「ウソじゃないよ」
「ホントにー…?」
「ホントだよ…」

小さなカラダで背中にチョコンと座る

フトモーモーの柔らかさが僕の肌を通して脳ミソを刺激する

「うんしょ、うんしょ」

アタマの方に回り込み首から肩から背中をマッサ

フトモーモーに挟まれたアタマが柔らかいポヨポヨを感じる

「気持ちえぇよぉ…」

T紙Pに伸びる可愛いお手手
僕のOK2が割れていることがわかるようなお手手の動き

「生まれた時から割れてるんだよ」
「ワタシもですヨー」
「アナポコも開いてるよ」
「ワタシもですヨー」
「Rちゃんはアイドルだからアナポコも開いてなければ、トイレもいかないんだよ」
「そんなことないですヨー」

(´Д`)
(´Д`)
(´Д`)

楽しい…

めっさ楽しい…

お人形さんのようなRちゃん

もしも僕が石油王なら、アメリカの州一つぐらい、クリスマスプレゼントとして贈り届けたのに
(´Д`)

残念ながら僕はただの助平なので、温かい缶コーヒーをすすりながら遠くを眺めるだけ
(´Д`)

今日も寒いですが…

またRちゃんに逢いたいス…

渋谷「華の宮」はこっちこっち

 

 

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