笹塚『富良野茶屋』松山くんとイーグルショット

ここに来ると、いつも松山くんを思い出します

中学に入ったとたん、イーグルショットなんて打っちゃうんですから

背も伸びましたね

あんだけ伸びちゃうとキャラクター商品にするのは難しい

UFOキャッチーのぬいぐるみにはしづらいス

掴んでもスルっと抜けてしまいそうですし
(´Д`)

そんなこと考えていたら、あっという間に笹塚に到着しましたわ


笹塚「富良野茶屋」


江戸時代から続いてるのかと思いきや、オープンしてまだ数年らしい

まぁ、この業界で数年もやっているのはなかなかのもの

「お茶とダンゴくだされ」

と言ってみましたが、

「はい?」

と言われてしまいました


町娘とはかけ離れたこの妖艶なお嬢は、きっと江戸時代であれば村一番の看板娘だったでしょう

きっと江戸時代も絵描きだったろう僕は、
「ハーダカーを描かせてくれ~」
と懇願したかもしれませぬ
(´Д`)

小さいエステ雑誌に 
130分コース17K2K割引の15K
富良野


て書いてありましたが、これも江戸の世であれば、上に三角の木がついている板の小さい看板みたいなのに、「割引~」って書いてあったのかもしれませぬ

瓦版ってやつですか

瓦版の現代版が新聞てことですので、ナベツネの先輩の先輩の先輩辺りは町中を
「てーへんだー!てーへんだー!」
ってやっていたんでしょうな

今度ナベツネに新聞配達でもしてもらおうではないかい

朝早くに起きて、牛乳屋さんとアイサツでも交わしながら
(´Д` )

そういえば、日向小次郎も新聞配達やビール配達のバイトをしてましたなぁ

と、ここで、

「お疲れ様でしたぁ」
「……」

FBKのまま、終了の合図を聞きイーグルショットを決める前にホイッスルがなってしまった


そういえば中学のころ、日向小次郎と同じ誕生日の友達が3人もいました

今ごろ、タイガーショットを近所の塀にぶちこんでいるでしょうね


笹塚「富良野茶屋」でわちゃわちゃ



 

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