関内『ミネラル』後編 ダブルで大放出の横浜風俗

つづき…

二人がイチャ×2モードに突入している間に、すっかりお風呂のお湯がたまるどころか溢れてしまって…

 

ハッと気づいたR嬢がバスルームへと~

それを後から追いかけ僕もバスルームへと~

 

お珍宝様は完全に仕上がっておりますよ

 

「やっとシャワーだね~」

 

スケベー欲求をすべての原動力としている僕は、彼女が僕のカラダを洗っている間も、休むことなく彼女のカラダをお触りしまくり

 

このローション入りというボディソープのにゅるにゅる感がイイ感じ

 

オッパイも柔らかいけどお尻も大きくて柔らかない~

 

シャワーの流れる音と感じてくれてる彼女のエロい声が入り混じる

 

お珍宝様をニギニギされて…

 

僕の方も負けじと彼女の全身を手のひらで撫でまわす

 

コーフン度MAX!!!

 

堪え切れずにお珍宝様から欲ボーを放出してしまったのでした

 

「イッパーツぅーーー!」

 

ヒトイキつこうと僕らは湯船につかって束の間の休息

 

「こんなに早く出たのひさしぶりー」

「うれしいなー」

 

仲良しカップルみたいな良いムードのままでベッドルームへ

 

うつぶせーナの姿勢でマッサスタート

 

ぬるぬるオイルでのマッサも丁寧でとっても好印象なのですが、それ以上にスケベ心に火がついてる僕にはもっと他に大切なことがあるワケで

 

背後を振り返りつつ、彼女のカラダをサワサワサワサワ

 

「まだぁですよ~」

 

言うことを聞かずに僕の手は彼女のオッパイやお尻をモミモミモミモミ

 

「ダメだってばぁ…」

 

と言いつつ、彼女も感じてるのが伝わってくる

 

マッサはそっちのけでBIGバストに吸い付き吸いまくり揉みまくり~

 

エロエロポイントを触りまくって、カラダ中がヌルヌルと絡み合っている2人

 

もはや自分がどんな格好をしているのだか分からない

 

ここは宇宙か?

異次元なのか??

 

ただし、お互いの局部だけは離さずお触り大会

 

それぞれに自分が気持ちイイように蠢き合っている

 

くちゅくちゅくちゅ…

くちゅくちゅくちゅ…

 

もう、ここで終わるのか…

 

このまま僕は天へと召されてしまうのか…

 

僕のまわりを無数の天使が飛び回っている気がする

 

いや…こんなに卑猥な音を立てるのは

 

堕天使かもしれない…

 

くちゅくちゅくちゅ…

くちゅくちゅくちゅ…

 

おぉ…

 

おぉお…

 

はッ…

 

「でるでるでるドリアーーーーン!!!」

そういえば2連発したのなんか、しばらく記憶に無いっす

 

急に10歳くらい若返った気がする僕はそのまま横浜スタジアムへと向かって、ピッチャーマウンド~バッターボックス迄の距離18.44m

 

今日の若返った僕のセーシで始球式をしてみたい…

 

そんな気分

関内「ミネラル」はこちら

 

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