池袋発『ぴゅあエステ池袋』 清楚な女の子のエロい部分を

ちょっとだけ陽気がポカポカしてきました

春になるとドジョッコだのフナッコだのと一緒に、僕のおティンコも夜が明けたと思うべな

池袋風俗エステ「ぴゅあエステ池袋」

週エス見たで、60分11K

ラブホにやってきたピュアなそよ風

「オッパイ見たいから」と言いながらトップレスオプション1Kを頼むと、「なんか恥ずかしい」とモジモジするお嬢

ヨカト

このコに、僕のおティンティン写真を100枚ぐらい送りたくなりました

ちゃっちゃとシャワーを浴びて、うつぶせーナ

「早くオッパイ見たいから、ちゃっちゃと浴びてきた」
と言うと、またモジモジするお嬢

「わたし、マッサージ初心者なんですぅ」

と言うので、思いっきり抱きしめてあげようと思いました

と同時に、僕のドジョッコを激しく差し込みたいとも思いました

「どこがお疲れですかぁ?」

「ティンポ!」
「どの辺がコッてますかぁ?」
「ティンポ!」

すりすりヌリヌリと、可もなく不可もないマッサが終わるとお待ちかねの仰向けコール

ハラリとブーラーを外す清楚なセラピストさん

柔らかそうなオッパイが目の前に現れると、自然にカラダが動いてしまった

エサに飢えた錦鯉のように大きな口を開けて、一直線に桃色の乳首へ

「オッパイ!オッパイ!」

と髪の毛をかき乱しながら叫ぶ

アカデミー賞確実な変態丸出し男を演じてみました

そう、演じてみました

僕が三十路のころ、このコは小学生だったのか…
などの余計なことは考えず、一心不乱に乳首をパクパク

今なら、錦鯉と赤ちゃんと高橋ジョージの気持ちがわかる気がします
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欲望へのブレーキは氷の道と同じく、全く効かないもの

僕の長い指は、自然にお嬢のおパンティに伸びていました

「トロトロの蜜壺はないかな〜」

アホなプーさんのモノマネをしながら、おパンティの隙間を狙う

「ハ〜チミ〜ツ食〜べた〜いな〜」

欲望にまみれた助平プーさんは、大好きな蜜壺に辿り着く

グチュグチュグチュ

美味しそうなハチミツを見つけると、蜜壺をカク拌するようにグルグルグル

「あ…気持ち…いい…」

静かなお部屋で吐息が漏れる

きっとプーさんだって、プライベートではこんなことしているんだろう

日暮里辺りで、
「ソ〜ニュ〜し〜たいな〜」
とか言ってるに違いない

「ソ〜ニュ〜させてくれないと、ディズニーに言いつけるぞ」
くらいのことも言ってるに違いない

そんなエロプーさんに取り憑かれた僕の子プーさんに、清楚なセラピストさんが反撃してくる

しかしそこには清楚という言葉はなく、完全にエロが覚醒したセラピストさんがいました

「もう、こんなになっちゃって…」

ディズニーアニメを観ている時と同じような優しい瞳で僕を見つめる

「ギンギンじゃん♪」

優しい瞳とはうらはらに、お嬢のお手手は激しさを増していった

シコシコシコ
グチュグチュグチュ
シコシコシコ
グチュグチュグチュ

激しいピストン運動で、ローションが白くなっている

なんということでしょう

ローションのビフォーアフターを見ることができるなんて…

あぁ…

ドジョッコさん、フナッコさん

今年も春が回ってきましたよ

今年の春も桜が咲いて、みんなお花見…

あぁ〜…

あぁ〜…

あぁ〜…

「春イチバーーーーーーーーーーン!」

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池袋駅に向かう途中、ふと空を見上げてみました

空に浮かぶ雲の形が、プーさんのスペルマに見えたのは、きっと僕だけでしょう

再訪決定

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