本厚木『三日月』 太陽にほえた後は三日月にほえろ

三日月は僕を見ているので、そのまま足がここに向かっていました

 

さすがに次のパワーはスゴイすね
本厚木「三日月」
カラオケパブみたいな入口に「三日月」と書いてある

 

三日月の日は、なんだか戦隊が受けたい気分なんです

 

「いらさませぇ」

 

昔は美人だったろう中姐がお出迎えしてくれた

 

この女性が受付か?
ママさんか?

 

どちらともわからないまま、60分9Kを支払いお部屋へ通される

 

両壁をパネルで仕切り、入口はカーテン

 

昔からありそうな造りの部屋に、懐かしさを感じます

 

マッパゴーゴーで戦隊ルームへ案内されると、古ぼけたアカスリ台にうつ伏せ

 

熱いお湯をかけられ、中途半端なアワアワが僕のカラダを包み始めた

 

「きもっちイイ?」
「気持ちいいよー」

 

OK2のワレメから侵入したお手手が、玉様をウォッシュウォッシュ

 

仰向けになると、パキパキペチペチとアワアワウォッシュウォッシュ

 

なんか荒っぽいな

 

この荒さだと、股間ウォッシュの時も痛くなりそうだ

 

そんなことを考えながら、OPIの大きい中姐のお手手を待ち望む

 

股間ウォッシュ…

 

あら、意外にソフトタッチ

 

この辺りは熟練の技か?

 

本厚木の助平どもを長年相手にしてきただけのことはあるな

 

お部屋に戻ると、再びうつ伏せで指圧からのオイルマッサージ

 

途中、あきらかに片手でマッサージをしている辺りも昔ながらだ

 

壁越しに中国語が飛び交うような時代を経験している僕は、懐かしくもあり、こりゃ時代遅れだな、とも感じました

 

そして、オイルを使い、OK2のワレメがら股間をモジョモジョしながら、

 

「おニーさん、もうすぐ時間終わりネ」

 

という園長先生トーク開始

 

「30分4000円ヨー」

 

なんとも懐かしや

 

「いま3000円しかないよ」
「3000円なら20分延長するヨー」

 

こんな時代遅れのことをやっていたら、お客を潰すのにいまだに気づかないのか

 

完全に再訪がなくなったが、3000円支払い股間をいじくりまわしてもらった
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本厚木には、まだこんなお店が多数あるのか?

 

少し幻滅しながら、箱根の山を目指しました

本厚木「三日月」はこちら

 

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