池袋発『乳の湯』浴場で欲情するよくわからない欲望

温泉は好きです

 

のんびりできるし、なんとなく下半身に効きそうな気がします

 

池袋に下半身にメチャメチャ効く温泉ができたらしいですね

 

思わず電話してしまいました

池袋「乳の湯」

洗面器に石鹸とタオルを入れて、池袋へ

 

赤い手ぬぐいをマフラー代わりに巻いてみましたが、暑いので途中で外しました

 

電話をしてみると、どこかのラブホに入ったらまた電話してくれとのこと

 

ほーほー

 

銭湯なら400円くらいですが、ラブホでは4,000円

 

料金が10倍も違うけど、折れた骨が一瞬でくっついてしまうぐらい良い湯なのだろう

 

「着いたよ」と電話を入れると、数分待てとのこと

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ずいぶん待たせる温泉だ

 

相当な効能なんだろうな

 

期待に胸を膨らませていたら、なぜか股間まで膨らんでいた

 

コンコン

 

「こんにちわぁ」

 

仲居さんらしき女性が部屋に入ってくる

 

お茶でも出してくれるのか?

きっと番頭さんが気を使ってくれたのだろう

 

それにしても、大きなオッパイだ

 

「では、13,000円ですね」

 

は?

 

まだ金を取るのか?

 

しかも、スーパー銭湯の6倍~7倍の料金

 

どれだけスゴイ効能なんだ?

 

小心者の僕は渋々お金を払った

 

どんな効能なのか聞いてみようか?

過去にどんな大病を治した温泉なんだ?

この自信はなんなんだ?

 

そんなことを考えていたら、仲居さんが脱ぎ始めたではないか!

 

おっ!

おっ!

 

お茶を出しにきたのではないのか?

お布団を敷きにきたわけではないのか?

あ、ベッドがあるか

 

大きなオッパイをボロリと出し、僕を裸にする

 

小さい湯舟にお湯をためている間、僕のカラダを満遍なく洗ってくれた

 

なんだ、この温泉は?

 

アワアワに包まれた歌麿様はすでにFBK

 

温泉の効能ではないが、もうカチカチだ

 

一緒に湯舟に入る仲居さん

 

名前はRというらしい

 

後ろからデカいオッパイをモミモミモミモミ

 

これでもかというぐらいのモミモミモミモミ

 

助平魂でいっぱいになる小さな湯舟

 

こんなカチカチになったのは久しぶり

 

スゴイ効能だ

一体なんなんだ、この温泉は?

 

仲居のR嬢と一緒に湯舟を出ると、さっそくベッドにゴロリ

 

「ご飯の用意をしますね」

 

とか言うと思ったら、ヌルヌルのローションを取り出して大きなオッパイに塗りたくっている

 

これは何のサービスだ?

 

この温泉旅館は女体盛りがウリなのか?

 

さっそく、片方の脚から丁寧にパイズリーナ

 

徐々に上へ上がってくると、歌麿様を激しくパイズリーナ

 

すでにエロエロ温泉の効能でカッチンカチンになっている

 

柔らかいオッパイが右に左にニュルニュルムニュムニュ

 

波平のように、湯舟にお盆を浮かべて日本酒でものんびり飲もうかと思っていたが…

 

こんなオッパイ三昧だなんて

 

ローションまみれになった僕たちは、ニュルニュルと爬虫類の交尾のような動きをする

 

大きなオッパイがローションまみれになると、より一層ボリューミーに感じる

 

カチカチの歌麿様を離さない仲居のR嬢は、エロい顔をしながらパイズリーナしてくる

 

このままで、その大きなオッパイに大量のスペルマビームを浴びせてしまうではないか

 

なんか…

 

なんかエロい…

 

時計の針は夜9時近くになっている

 

今日は土曜なので、あの声が遠くから聞こえてくるようだ

ババンババンバンバン

風呂入れよ!

 

ババンババンバンバン

歯磨けよ!

 

ババンババンバンバン

風邪ひくなよ!

 

ババンババンバンバン

宿題やれよ!

 

ババンババンバンバン

またイッちゃうー!

池袋「乳の湯」はこちら

また来週♪

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