麻布発『マダムアシュレイ』大きなOPIの木の下で

最近、薄着の女性が増えてきた

 

透けたワイシャツやTシャツ

 

今日は花柄のブーラーですのー?

て女の子もチラホラ

 

いい季節がやってきました

麻布発「マダムアシュレイ」

何もない静かなホテルで待つのが結構好き

 

可愛らしいモニターでTVショーを観ながら、これから起こりうるハプニングを妄想できるからだ

 

コンコンコン

 

いつものことだが、この瞬間はERスの神様アプロディーテに心から全力でお願いする

 

どうかOPIの大きな女の子でありますように

 

「こんにちわ」

 

フォー!

 

心の中でレーザーラモる

 

すでにシャワーを浴び歌麿様を綺麗に磨いていた僕は、全裸でN嬢を見つめた

 

入口付近でパタロスセクロスしたくなるレベルのグラマラスさ

 

白いTシャツに隠れている大きなOPIが、僕に激しく主張していた

 

90分22K+指名料3K+オールヌード5K

 

「早くその大きなOPIを僕に見せておくれよ、早くその大きなOPIを僕に見せておくれよ」

 

壊れた針のレコードのように、OPIに向かって何度も何度もつぶやいた

 

「もう~」

 

歌麿様はすでに半BK

 

全裸なのですぐにわかる

 

「でわ、はじめましょ♪」

 

N嬢は色香を撒き散らし、微笑みながらうつぶせになるよう声をかけてきたので、ヒョウに変装した岩井志麻子と同じ腰の動きをしていた僕は、おとなしくうつぶせーナになるのだった

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「早くその大きなOPIを僕に見せておくれよ、早くその大きなOPIを僕に見せておくれよ」

 

うつぶせーナになるとまったく見えないこの歯がゆさ

 

柔らかいお手手を背中に感じたので、まるで背中が性感帯であるかのように悶えてみる

 

「あーはん、うーふん」

 

そのお手手で優しく包み込んでおくれ

 

オラの恥ずかしい部分をネチョネチョ触っておくれ

 

いつの間にか、ベットの上でも岩井志麻子のような腰の動きをしていた

 

「もう~」

 

後ろの方で音が聞こえる

 

ガサゴソ

 

ス~

 

ガサゴソ

 

ス~

 

N嬢が服をヌギヌギしている音だ

 

見えない分、脳内の妄想力と、一音も漏らさず聴こうという聴力が、普段より70%増しに能力を発揮する

 

やはり、歌麿様もフルパワー

 

次の瞬間、カラダが勝手に仰向けーナになっていた

 

「もう~、うふふ」

 

妖艶という言葉が当てはまるN嬢のERボディ

 

エロスの神様は僕に味方してくれたようだ

 

覆いかぶさるようにカラダを眺め、オイリーナでデコルテーナをスリスリしているが、大きくぶら下がっているOPIが乳首とともに僕のカラダを舐めてくれる

 

スイーっ

 

スイーっと

 

思わず手が出そうになるが

 

「タッチはノーノーよ」

 

と優しく諭してくれた

 

乳首をくわえそうにもなるが

 

「チュパチュパもノーノーよ」

 

と、また優しく諭してくれた

 

ガーマンジールーが溢れ出すFBKの歌麿様にローソンが投入されると、N嬢はさらに妖艶さを増す

 

ヌルヌルのネチャネチャ股間

 

発情したネコのようにノドの奥から喘ぎ声を出しながら天城越えを唄う

 

情緒あふれる哀しい声にN嬢も涙を流しながら唄ってくれた

 

あなたとぉ…越えたい…

 

天城ぃ…

 

天城ぃ…

 

天城ぃ…

 

「天野くーーーーーん!!」

 

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今日もウドちゃんは鶯谷にいるらしい

 

今度一緒に、もしもツアーズで熟女ツアーをしてみたいものだ

麻布発「マダムアシュレイ」はこちら

 

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