北千住『ハッピー』加山雄三の唄に乗せてアダチンのテーマ曲を唄う今日この頃

スマッシュヒットしたのは久しぶりでしょう

 

ドストライクな女の子が、この北千住にいらっしゃいましたわ

北千住「ハッピー」

真っ赤になってボッキしているスカイツリーを横目に、綺麗なマンソンへ凸乳

 

Y嬢が満面の笑顔でお出迎えしてくれました

 

「こんにちわぁ」

 

可愛い…

 

いきなり股間を刺激される

 

こういうお店は高い方のコースが良かろうと120分14Kを選択

 

「もう暖かいですねぇ」

 

と話しかけてくれるY嬢の笑顔を見たら、14Kなど安く感じられます

「でわぁ…」

 

シャツとTシャツを丁寧に脱がしてくれる

 

ベルトに手をかけ、ジーンズをゆっくり下ろしクローゼットにかけてくれた

 

いいじゃなーい

でも、さすがにパンツは…

 

しかし、僕の前に膝まづいたY嬢

 

パンツに手をかけ、ゆっくりと下ろし始めるではないか

 

興奮した僕の股間はすでに半BK

 

股間の目の前にあるY嬢のお口が、パクりとしてくれそうな至近距離

 

しかし

 

「ではシャワー行きましょう~」

 

とタオルを巻かれ、バスルームにエスコートされました

 

むむむ

やるな

 

シャワーを浴びて、とっととお部屋に戻る

 

解放感たっぷりスタイルでターニーマーをガン見すると、胸元が少し汗ばんでいる

 

何とも卑猥

 

ノー紙Pの股間がすでに上を向いている

 

「おっきくなっちゃった」

「うふふ」

 

何事もないようにうつぶせーナでマッサ開始すると、たっぷりのオイリーナを片脚ずつ丁寧に伸ばしてくれる

 

圧もベストなナイステクニックですな

 

うつ伏せカエル脚でのコマネチスリスリを受けた時に、このY嬢は男心を知りまくっているな、とも感じました

 

絶妙なカスリ具合

 

直触りをしなくても、心を鷲掴みにする術を知っているのだろう

 

そのテクニックは仰向けマッサで強烈に現れた

 

頭側からデコルテスリスリをしたと思ったら、そのままローングストロークで70マイナス1スタイルに

 

股間近くでスリスリしている間、僕の目の前にはレースのおパンティが踊っている

 

あぁ…探索したい

 

この千尋の谷を探索したい

 

僕の如意棒は伸びっぱなし

 

この如意棒で探索したい

 

あぁ…このまま、どこかへ飛んでいきたい

「でわぁ…」

 

反対側にまわったY嬢は脚をAスタイルに開き、その間に入ってくる

 

たっぷりのオイルをヌリヌリすると、そのまま長い長いコマネチ周辺スリスリが始まった

 

コマネチィ~からのちょい玉袋ぬりぬり

 

玉袋コロコロォ~からの、根元スリスリ

 

そしてまた…

 

コマネチィ~からのちょい玉袋ぬりぬり

 

玉袋コロコロォ~からの、根元スリスリ

 

焦らしまくられる僕の欲望と如意棒

 

ガーマンジールーを垂れ流しながら、Y嬢の直接攻撃を待ち望む

 

「気持ちいいですかぁ?」

 

「とても気持ちいいよ…」

 

そんなことより、もっと気持ちいいことをしておくれ

 

気持ちいいことしておくれ

 

ガマンできなくなった心の叫びと股間の叫びが、ついに口から飛び出した

 

「出してもいい?」

 

「ダメですよ~」

 

オー!マイゴッタンダ!

 

焦らしまくられるオイルまみれの一人のおっさん

 

脂の乗ったマグロのような僕は妖艶な女の子に弄ばれる

 

もう一度聞いてみる

 

「出してもいい?」

 

「ダメですよ~」

 

オー!マイゴットマーズ!

 

しかし、オイルのグチュグチュ感と、ギリギリチョップな根元タッチに、

 

「これは誤爆できそうな気がする」

 

と感じた僕は、イキリ勃った股間に全神経を集中させた

 

目を閉じてY嬢の手の動きを濃厚なS○Xに変換し、そして時を待つ…

 

いいぞ…

 

そのまま…

 

いいぞ…

 

その動きだ…

 

そう…

 

そう…

 

そ…

 

「お疲れ様でしたぁ」

 

「アダチーーーーン!」

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外に出ると、相変わらずスカイツリーが勃起している

 

きっと僕のエロ電波を大量にキャッチしたに違いない

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